モンテクリスト伯のロケ地は伊豆半島の宇佐美?撮影場所には鎌倉も?

モンテクリスト伯、おもしろいですよね!

あの衝撃的な1話目がいまだに忘れられません!

拷問のシーン、怖かったですよね…!結婚式の途中でいきなり連れ去られるなんて、たまったもんじゃないですよね!

ましてや花嫁…ではなく警察!!

最悪ですよね、、

2話目からは打って変わって、心優しい田舎者の青年、だんではなく、モンテクリスト伯として登場するディーンフジオカさん。

わたしは、だん役はキラキラ過ぎるディーンさんには難しいんじゃ?と思っていたのですが、ちゃんとした芋臭さ(?)がありました!

まあそれでも、モンテクリスト伯役の方ががっちりハマってますよね笑

さて、ロケ地はどこなのでしょうか?!

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モンテクリスト伯ロケ地は静岡県伊豆半島?

 

まず、「モンテ・クリスト伯」の舞台のとなる浜浦町は、静岡県の伊豆半島の北東部にある伊東市宇佐美。

3月に目撃情報も多数寄せられています。

暖の婚約者、目黒すみれ(山本美月)が経営するカフェ&レストラン「シンド・バッド」は、宇佐美漁港から徒歩1分の場所にある洋食店「シーサイドエス」。

ちなみに宇佐美漁港は、暖が働いている漁港です。

近い…

神奈川県鎌倉市にある旧華頂宮邸。

ここはディーン・フジオカ演じるモンテ・クリスト・真海が住むお屋敷のロケ地になっています。

やはりすべて伊豆半島では撮影しないのですね…そりゃそうか…

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千葉県船橋市にある船橋市地方卸売市場。

ここは守尾信一朗(高杉真宙)が会社を倒産させた後に働いている市場のロケ地になりました。

ふなっしーでおなじみですね。

伊豆箱根鉄道大場駅前にある居酒屋おかえり。

ここは第1話で新井浩文、大倉忠義、渋川清彦が飲んでいた居酒屋の撮影場所になりました。

ここのシーンは、大倉さんがだんっ!

とビールをテーブルに置くシーンが印象的ですね。

空気が一変しました。

静岡県伊東市にある川奈ホテル。

暖が逮捕された結婚式場のホテルのロケ地になりました。

ああ、可愛そう…。このシーンは本当に悲しいです。

東京都世田谷区にある松本記念音楽迎賓館。

ここは第1話で山本美月らが掛け合った「ラブル共和国」の大使館のロケ地になりました。

音楽迎賓館だったのですね!!面白いですね!!

やはり、伊豆半島での撮影が多かったようですね。

目撃情報もたくさんありました。関ジャニ∞のファンやディーンさんのファンは嬉しいですよね!!

さて、これからどんな復讐劇を見せてくれるのでしょうか。本当に楽しみですよね!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました!